瀬戸田の人口の減少とともに児童生徒数も減少しており,高齢化が進んでいます。しかし,瀬戸田には,耕三寺や平山郁夫美術館などに多く観光客が訪れています。また,しまなみ海道の中間点に位置することから,多くのサイクリストが世界から訪れているなどの特徴があります。さらに,柑橘の島と言われており,特に「レモン」に注目集まっています。
これらの状況から,「郷土瀬戸田の活性化」という課題を児童・生徒に与え,これからの瀬戸田について考えさせることを意識した,「総合的な学習の時間」の取組を実践しています。
●令和7年度
準備中
●令和8年度
準備中